プレゼントにおすすめの妊娠線予防クリームはどれ?

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妊娠線予防は早めが肝心!

私がよく見ているモデルさんのブログでは、彼女が妊娠中のときにしきりに妊娠線予防妊娠線予防と言っていたのを覚えています。しかし、ちょうどそのモデルさんと同じタイミングで私も妊娠していたのですが、私の方はちっとも妊娠線ができる兆しがなかったのですよね。ですから、妊娠線予防もなにもしていませんでした

 

 

 

それに私は胎児は平均的な大きさだったものの、お腹自体はあまりふくらまなかったので、まあハッキリ言ってしまえば調子に乗っていたのですよね。けれども臨月に入ったら一気にきてしまいましたね。

 

 

 

もうね、一気にお腹が大きくなりますので、知らない間に妊娠線はできていたのです。それに妊娠線ができるのはお腹の下の方ですから、そりゃあ普段は気がつきませんよ。それに肉割れの感覚も私はなにもなかったもので、鏡を見てみるまでまったく気がついていませんでした。

 

 

 

しかしある時、鏡を見てみてビックリ!スイカのよに妊娠線ができていましたからね。それからは、とりあえずニベアでマッサージをしたのですが、まあ後の祭りでしたね。その時にはじめて、いつもブログを見ているモデルさんが早めに妊娠線予防をしていたことをなんだか妙に納得しました。

 

妊娠線、とにかく痒いんです!

初めての妊娠線が出来たのは5年前、長男妊娠時でした。妊娠の早い段階からエコーの診察で「大きい」と言われていた長男。更に初の妊娠だった為、「妊娠線は絶対に作りたくない!」と意気込んで初期からせっせと予防クリームを塗っていました。

 

妊娠後期、どんどん膨らんでくるお腹の死角になっていたおへその下部分を何気なく鏡で見てみると、すーっと筋が入り、妊娠線が現れていました!ショックでした。

 

その日からはいつもより多めに予防クリームを塗りましたが、意に反して妊娠線は増え続けてお腹全体に出現。最後にはマスクメロンのように筋が張り巡らされました。これがとても痒くて大変でした。寝る時など、リラックスした状態の時が時に痒くてなかなか眠れませんでした。

 

普通分娩で生まれた長男は3700グラムでした。

 

産後、お腹が小さくなると痒みもなくなり、妊娠線も目立たなくなりましたが、筋は残ったままなのでビキニの水着はもう無理です。

 

更に2年後に次男を妊娠。次男も「大きい」と言われ、更なる妊娠線が増えないように念の為に初期から予防クリームを塗りました。

 

お腹が膨らんでくると同時に目立ってくる長男の時の妊娠線。更に後期には、またもや意に反して妊娠線が追加で出現し、やはり痒みに襲われました。なんとか普通分娩で生まれた次男は4000グラム!

 

予防クリームの名前は忘れてしまいましたが、クリームの効果があって妊娠線が最低限に抑えられたのか、効果がなかったのかはわかりませんが、大きい赤ちゃんの場合は妊娠線が出来るのは仕方のないことなのかもしれません。

 

小さくなったお腹の妊娠線痕はセルライトのような状態のものが筋状に残っています。

 

息子と私が十月十日頑張った名誉の証だと思っています。

 

簡単に出来る妊娠線の対処法

妊娠線は、妊娠すると、誰でも出来てしまいます。ですから妊娠線が出来たら大変だと思い、妊娠すると、妊娠線専用のクリームを塗る人は多いのですが、妊娠線のクリームはとても高価で、あまり量も入っていないので、すぐになくなってしまいます。ですからクリームを買っても、続かない人が多いように思います。

 

そんな、妊娠線のクリームの代用には、普通の保湿クリームでも対応出来ます。保湿が足りないために、妊娠線が出来てしまうのです。ですから、保湿クリームがあれば、そのクリームを塗るだけでも十分に対応できるのです。お金をかけなくても、妊娠線予防が出来るので、他のクリームで代用する方法を考えてみても良いでしょう。

 

そして、妊娠線予防を上手に出来ずに、妊娠線が、出来てしまったとしても、年月が経てば目立たなくなるものなので、それほど神経質になるものではありません。妊娠線は、女性にとって、妊娠した証でもあるので、自信を持って大丈夫です。
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